番外編

 緊急時の対策の例など


 コンタクトをしているというのは、実は「危険な一面」もあるわけです。
普通の人よりも「日常生活に対して注意を払う」必要があり、特に、視力の低い人にはより一層注意する必要が
あります。下の画像は、コンタクトを購入する時に実際にもらったものです。名前他の情報を記入しておくべきでしょう。

 いざという時。すなわち、予期せぬ病気、ケガ等、本人の意識が必ずあるという保証はありません。そうした場合、
上のようなメモを所持していますと、医者でも少しは参考になるため、「いざという時の安全を最大限に確保する」
ために、サイフ、ポケット、ハンドバッグ等に入れて持ち歩くべきではないでしょうか?
 誰のためではなく「自分自身のため」なのです。視力補正だけでなく、オシャレのためのカラ−コンタクト使用
だとしても、扱いに注意しないと、「目に傷をつける」事があるわけですから、用心にこした事はないでしょう。




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