日本振興銀行だけではない!
破綻が強く懸念される銀行の実名リストについて
(2010/9/17最新情報)
日本振興銀行が破綻し、戦後初の「ペイオフ」が実施される事になりました。他の金融機関への
影響が少ないことから、ペイオフという措置に踏み切ったのでしょう。
ハッキリ言ってしまえば、潰れるべくして銀行は潰れたのです。すなわち、
銀行が潰れる事は間違いがない事が、すでに経済のスペシャリスト達には完全に予告されていた。
今回は、それが的中しただけの話であるというだけとも言えるのです。
当サイト運営者の仲間内での情報交換においても、「あの銀行は、100%間違いなく潰れる」と断定されて
おり、単にその予告が的中した...という程度の感想しかありません。むしろ、「予定よりも、銀行自体が
長持ちした方だな」という感想の方が多いのです。
いわば、情報弱者だけが、数千万円以上を預金していて損失を被ることになったというわけです。
まさに、自己責任の時代の到来とも言えるでしょう。
しかし、ここでは一歩進んで、もっと衝撃的な事を言わざるを得ません。それはすなわち、
日本振興銀行以外にも、最悪の経済条件が重なった場合、間違いなく破綻が確実な銀行も、
他にもいくつか実在する!という事実です。
しかも、市場に不安や影響を与える規模としては過去最高レベルに達するわけです。もちろん、全体の
日経平均株価は一気に数百円以上の下落となり、その銀行の取りつけ騒ぎもニュースで報道されるレベルになるはずです。
つまり、経済市場に与える規模は、巨大な爆弾クラスと言えるでしょう。
こんな重要な事実を知らずして、1000万円以上の預金をその手の銀行に預けますか?
そんな人がいたら、お人好しの、超バカ者と言わずに何だと言えば良いのでしょう。
業績の悪い会社が、中身の数字を粉飾して業績を良いと見せかけるのは、たまにある事です。
こうした粉飾決算を外部から見抜くのはなかなか難しく、その会社が時折破綻し、投資した資金が
戻らなくなるのはありえる事です。
しかし、一度、「破綻は100%間違いない」と、断定された会社が再生する事は絶対にありません。
当サイト運営者の仲間内での情報交換では、「あの会社は、破綻はほぼ、100%確実。間違いない」
と断定した時の予言が外れた事は、一度もありません。日本振興銀行もその一つでした。
過去には、国有化される直前の足利銀行の破綻を、三か月前に仲間内に予告していた実績がある
のです。最低限の預金を残して様子を伺う人が大半でした。
幸いな時に、この時は預金は全額されましたが、月日がたち、今回の日本振興銀行の場合は、
戦後初のペイオフ発動で、忠告を聞かずに預金を続けていた人だけが損をする構図となりました。
人の忠告を聞かなかったわけですから、自業自得と言えるでしょう。
しかし、これとは比べ物にならないもっと衝撃的な情報もあります。
日本の銀行の中に、破綻が懸念される銀行が他にも実在するのです。
***銀行の場合、このまま円高が進み、**円になった時点で確実に破綻する
という具体的な情報が存在します。
政府、日銀による円高に対する市場介入により、一時的に円安の方向へ戻しましたが、世界的な流れは、
円高です。そして、危険なラインを突破し、一定の額に達した時点で有名な銀行が一つ倒産します。
株式による含み損や、円高で受けるデメリットを総合的に検討しますと、これを止める方法は、全くありません。
円高によって、市場の大荒れをもたらすショックが波及するのです。日本振興銀行など問題ではありません。
その百倍以上の衝撃波となって逆に、円安で一気に百円くらいまで戻す事態もありえます。それだけ
爆弾材料なのです。それを知らなくて良いと言うのでしょうか?
色々な投資者の方と接点を持ち、時に役に立つアドバイスなども、まるで慈善事業のように無料でアドバイス
差し上げた事も多々ありました。
多くの方には役に立てて頂き、何よりですが、忠告を無視して自己判断で突進していった人で、
人生を棒に振った人があまりにも多かったのは残念なことです。中には、命を落とされた方までいました。
いずれも、忠告を無視して突進していった結果です。こうした方々の多くは、自分に都合の悪い事には、
絶対に耳を傾けないという、致命的な弱点があります。どんなに役に立つ情報を提示して差し上げても、
無理やり無視して通り過ぎるのです。
そもそも、資産運用の世界は、先人達による、知識、情報の膨大な積み重ねによって出来ているのです。一人や
二人で強固な理論を完成させるような生易しいものではありません。理論の裏には、数千人、数万人の
知恵が結集されて詰まっているのです。そうした基礎知識を身に付けずにどうしようというのでしょうか?
「正しい事に、耳を傾けない」のは、この世界においては、もっとも愚かな行為です。自分一人の
知恵だけではなく、数千人、数万人の実体験に基づく理論も知る必要があるのです。それを知らずに
突進していった中の一人が、自らの命を自らで断ちました。もし、正しい忠告に耳を傾けていれば、
決してそんな事にはならなかったでしょう。
すなわち、余計なプライドを捨てて、役に立つ事があれば、己の知識として収集しようとする
態度と行動が必要なのです。それを無理やりしない人が、次々に相場の世界から撤退を余儀なく
されていきました。とても残念なことです。
そして、正しく正確な情報として、円高や、平均株価の含み損などの影響により、ある一定の
不利な値段に達した時点で、日本の金融機関も、実際に吹っ飛ぶ事になるのです。その実名リストは、
仲間内で交換し合っており、外部に出る事はありませんが、そうしたリストを皆様は欲しいとは
思いませんか?
それを実現するただひとつの手段は、当サイト運営者に連絡を取り、信頼関係を構築できたら、
さらに深い部分の情報を要求する事です。それ以外にありません。それをしなければ、身を滅ぼして
行った人達と、何ら変わりはありません。地獄への入り口が待つだけと言えるでしょう。
情報弱者の人達の行動・・・一つの銀行に数千万円預けたままの
状態。結果は、「老後の年金が!」と、慌てて銀行に飛び込む事に。その哀れな姿はテレビニュース
などでも報道される事に。経済のスペシャリスト達からは物笑いのタネに。
普通の凡人の行動・・・一千万円ずつ、複数の銀行に預けるだけ。
運用する能力を持たず。
危機意識に少しずつ目覚めた人達の行動・・・銀行に預金を積む一方、
株とかFX取引などを開始。一時的に儲ける事はあるも、大半はトータルで負けが込むように。
必要以上に安全志向の強すぎる人の行動・・・投資顧問業者や、
ファイナンシャルプランナーと呼ばれる人達と接点を持つ。少しだけ資産を増えす事があっても、
手数料をがっぽり取られている認識は、ほとんどない。
外貨預金に目覚めただけの普通の人の行動・・・高額利息という
業者や銀行の口車に乗せられ、為替による損をあまり頭に入れずに預金。結果、為替差損で損する事も
多し。しかも、日本の銀行と異なり、預金が保護されない事に、ほとんど頭が回らない。
最悪、その外国の銀行が潰れた場合、預金が全額吹っ飛ぶ事に。そのような落とし穴の認識が著しく不足。
国債のみの投資者・・・安全と言えば安全だが、海外では、年利10%、
15%とかの商品がゴロゴロしている事に、全く考えが及ばない。
まったく同じ100万円を投資して、自分は年に一万円。別の人は十万円を儲ける事もあると言う事実を
知らない悲劇。
海外投資に目覚めた人達・・・役に立たない業者の餌食に、もっとも
なりやすいパターン。
「全然役に立ってくれない」役立たずの業者か、それとも、「悪質業者の餌食」かになりやすい。
これは、クライアントのみならず、業者まで、真の海外資産運用を知らない証拠。
優秀な業者のほとんどは海外に住んでおり、金があるのに規制の厳しい日本に住もうとする業者は、
ほぼ、100%に近い確率で存在しない。当サイト運営者は、そういう人達からの情報を取り入れている
ため、考え方は、そちらの人達に極めて近い。よって、あまりにも急進的な考えのためか、理解可能な
人は、ごく一部にとどまる事も。
他の日本人業者では、提示不可能(ルートがないため)な投資案件など
3500万円で設立する海外銀行
2000万円強で作る海外VISAデビット会社
オフショアで設立する(US28万ドル)FX会社
FX+VISAデビット会社設立
色々ありますが、リスクが高い代わり、もっとも儲かるのが「オフショア銀行業」です。
およそ銀行ほど、莫大なる儲けをもたらすものはありません。しかも、億単位ではなかなか手を出しづらい
わけですが、銀行ライセンス取得後、オンラインバンクシステムをリースにするなどのやり方を取れば、
初期投資額を、3500万円程度に抑え込む事が出来ます。もちろん、日本人に向けた営業活動も可能です。
日本ほど規制は厳しくありませんので、初期投資の回収も早いのは言うまでもありません。
情報弱者は、いつの世でも、どの国でも、強者に食い物にされるだけなのですが、ここらで一つ、
大きく方向転換をし、強者にのし上がる事をご検討されてみてはいかがでしょうか?
色々な方を見てきましたが、大成功される方ほど、
素直に人の意見に耳を傾けている事実があります。
逆に、色々と失敗してふてくされたりされる方ほど、人の意見に耳を貸さないパターンが多かったです。
大成功する人は、自身にない能力を持つ人を、高く評価する傾向があるわけです。
その場合、先に自腹を切って先行投資してでも、その人と付き合い、お互いにメリットを追求しようとする
事が多いのです。これが、成功組と、失敗組の分かれ目のようですね。
銀行に預けていれば、とりあえずは安全・・・という間違った認識は、たった今から捨ててしまいましょう。
銀行でも生き物ですから、潰れる事はあります。今回の日本振興銀行だげはないのです。他にも、
経済情勢の変化で、潰れる銀行も出てくるのです。
同じ数千万円なら、潰れる銀行に預けていたいと思いますか?
当サイト運営者のところでは、同じような考えを持つ人達と常に情報交換し合っており、それがために、
破綻が懸念される銀行のリストまで実在するのです。
何もしない事は、もっとも愚かな行為であると言う事を、強く認識しましょう。
今回の銀行破綻が良い例です。何もしない人には、天罰が降ってくるのです。
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