銀行業とは、世界が認めた最大の「ねずみ講」の一種である!

★☆★☆こんなにも儲かる仕事を、なぜ貴方はやろうとしないのですか?★☆★☆
(2010/9/11:最新情報)

 銀行業を一言で言ってしまえば、「世界最大のねずみ講の一種である」という事です。金のある 人なら、一度は銀行業を考えた事がおありなのではないでしょうか?
 最大の利点は、不特定多数からお金をかき集めるのが可能 な点です。

利点その1
他の銀行から、SWIFT申し込みによるお金(一億円×口座数)がたくさん集まる!!!

 具体的には、国際法上、他の銀行から送金を受ける場合、どこかの銀行とコルレス契約を結ぶことが必要となります。
 そこで必要となるのが、コルレスのための勘定口座で、申し込む先の銀行に、最低でも一億円以上のお金を 置いておかなければなりません。これにより、海外送金などをスムーズに処理できるわけです。
 具体的には、A銀行ユーザーが、US一万ドルをB銀行に送金をかけた場合、書類上では、A銀行はマイナス一万 ドル。B銀行側は、プラス一万ドルをクライアントの口座へ...という流れになります。お金の直接のやり取りは なく、あくまでも銀行の書類上の処理となります。
 そのため、新規銀行の場合、コルレス提携可能な銀行と契約を結ぶ必要があります。資金力が乏しい場合、 最初はバーチャルSWIFTなどで安く済ませるしかありませんが、実力が付いてきて、一度他行へコルレス勘定口座 を開いてしまえば、あとは「勝手にお金が飛び込んでくるようになる」のです。

 例えば、正式にコルレスのネットワークに加盟した銀行に対しては、他の銀行から、コルレス口座の 開設を要請される事が良くあるそうです。
 他行からコルレス口座の要請を受ける場合、たいていは、相手方が億単位のお金を、自分の作った 銀行に入金する形を取るため、多額の運転資金を得る事が出来るという最大のメリットがあります。

 日本の場合、中心に日銀があり、銀行同士のネットワークではMICSがあり、どこでもお金を ATMで引き出せるなど、さしたる不便は感じないものです。
 ところが国を変えた海外の場合、通信事情が悪くて通貨を引きだせなかったり、中国国内みたいに、 「銀行のATMが、偽の紙幣を吐きだす事がある」など、大変な不便さを強いられる場合があります。 つまり、それだけ銀行同士のコルレス提携が重要であるのがお分かりでしょう。
 日本国内でも、例えば三菱東京UFJ銀行などは、豊富な資金を元に、色々な国の銀行とコルレス契約を 結んでおり、送金の利便性を確保しており、しっかりと手数料収入を得ています。
 国際法上、問題の多い国であった北朝鮮は、しばらく前は、足利銀行が北朝鮮の銀行とコルレス契約を 結んでいました(現在では「契約解消」済み)。
 地方でも、群馬銀行は、トルクメニスタンの銀行とコルレスを結んでいます。
 このように、国際取引においては、日銀のように統括する銀行がないだけに、銀行同士の「信用」が モノを言う世界なのです。
 そしてまた、海外の銀行では、コルレス契約が日本以上に非常に重要であり、送金手数料がたくさん 稼げるなどのメリットが生じる場所であれば、複数の銀行からコルレスの申し込みがあるわけで、これは ねずみ講並みにおいしいとさえ言えるでしょう。

*他の銀行からコルレス勘定の申し込みがあった場合・・・実質一億円が自行に入金される

*五か所の銀行からコルレス契約の申し込みがあった場合・・・実質五億円以上が入金される

*十か所の銀行からコルレス契約の申し込みがあった場合・・・実質十億円以上の金が入金される

と、このようになるのです。つまり、殆どネズミ算的に金が入っている可能性が高い わけです。これを「合法的ねずみ講」と呼ばずして何と呼べば良いのでしょうか?
 しかも、最初からぼったくる銀行も以外に数多く、
「USドルで百万ドル。ユーロで百万ドル。イギリスポンドで百万ドルを入金しないと、勘定口座を 開いてあげないよ」
などと料金を吹っ掛けられるのも日常茶飯事です。それでも、新規銀行側の 立場は弱く、泣く泣く金を納めるわけです。

 当サイトの運営者の知る限り、こんなうまい話は他には見聞きした試しがありません。それだけ 「銀行業は、儲かる」という事になるのです。それでも、まだご自身でやろうとは、なされませんか?


利点その2
エージェント制度で丸儲け

 過去にも仲間内で公表している事実ですが、海外の銀行(特にオフショア地域)では、 一般的に、顧客集めに際し、エージェント制度を利用している銀行の割合が高くなっています。
 具体的には、最初に50万円から100万円近いエージェント(代理店みたいなもの)の 申し込みをさせ、その代金で銀行も儲けるというやり方です。これは、日本の銀行では決して ありえない光景ですが、海外では別に珍しくはありません。日本の方が遅れているのです。

 海外銀行の多く。特に、設立して規模が小さい銀行の多くは、窓口業務にあたる部門がありません。 では、どうやって顧客を開拓するのかと言えば、銀行の代理店制度みたいなものを設け、そこに顧客の募集を 委託する事が多いのです。
 代理店として銀行に認められますと、銀行口座を開設する権利まで与えられるのが 一般的なのです。日本にそんな制度があるでしょうか?
 代理店側。すなわち、エージェントと呼ばれる客集めの下請け業者を使い、最初に保証みたいな形で 50万円とか100万円をせしめる代わりに、個人情報の確認や、口座開設、オンラインバンクのID、パスワードの 割り振りまで行わせる形となります。
 この場合、エージェント側でも、口座開設手数料みたいな形でクライアントからいくばくかのお金を 得る形を取るため、損をする事はありませんし、たくさんのクライアントを獲得すれば、銀行側の 評価も高くなります。Win-Winの関係というわけですね。

 こうしたエージェント制度で儲ける業者もたくさんいますが、もっと儲かるのは、言うまでもなく、 エージェント達を統括支配する銀行側です。競合を防ぐために指導してくれるなどと言う事は あまりなく、エージェント一業者から50万円を取れると踏めば、50社でも100社でも下請けで 金を無制限に集められるのです。
 銀行設立の一年後に、100社くらいのエージェントを集めた銀行もあるという噂もあります。すると、 銀行側は何もしないのに、一年後には、勝手に5000万円から一億円が儲かった計算になるのですが、 そんな旨い話が日本国内に存在するでしょうか。当サイト運営者の知る限りにおいて、それは、 オフショアの銀行以外にありえません。すなわち、何もしなくとも儲かるのが海外での銀行業だという 事です。それ以外の業務もこなせば、いくらでも儲かるのはお分かりですよね?

 そのようなわけで、金があれば、銀行設立を考えるのが普通の投資家であるという事になるのです。
 こんな儲かる話を知らないまま、悪徳業者の餌食となる投資家は、実にミジメというしかないでしょう。

これ以外の細かな利点等

預金獲得のサイクルが早い 三か月程度で、預金残高が一億円を超え易い
 資産家は常に、預金の管理手段について、頭を使っています。通常、もっとも効果的な運用手段を 模索しますが、それはリスクを取るお金であり、リスクの少ない海外銀行へのお金の預け入れ(普通預金他)も 必要不可欠となります。
 新しい銀行が出来た・・・という資産家達の横のネットワークから得られる情報は非常に素早く、 すぐに何人かがリスク分散のために預金の預け入れを希望するものです。
 その結果、銀行設立の三か月以内に、預金残高が軽く一億円を超えるのが普通だと言えるでしょう。 一年後には、五億円から十億円近い預金が集まるのが普通です。
 もし、一年たっても億単位の預金を集められない場合、よほど信用がないなど、根本的な理由が潜んで いるはずです。

共同出資も可能である 何人かの仲間を集い、共同で投資して銀行を作り上げる事も可能
 ハードルの高い銀行設立ですが、何人かの仲間を集い、共同で出資して銀行を作り上げる事も出来ます。
 ただし、直接、運営する人が信用力があり、しっかりとした人でないと、トラブルの元になりますので、 その部分だけは注意が必要です。

日本と比べて非常に有利 *窓口が不要。これにより、劇的に維持費が安く、日本の信用金庫よりも格安の維持費で運営可能
*常時稼働しているのはオンラインバンクのみ。人的コストは著しく安い
*設立コストが非常に安く、また、日本のように規制が厳しくないことから、投資コストの回収がかなり早い


さらに...
 当サイト運営者とのお付き合いの中で設立までこぎつけられるような場合、あらゆる知識や情報の 伝授も行い、軌道に乗せるための側面支援のアドバイスも行います(当サイト運営者だけなら、無料で助言)。
 他のルートで銀行設立をされた場合、把握できない部分が多すぎて参考となるアドバイスも何も 出来ない場合が多いですが、設立過程を一から十まで見られるのであれば、何かしら、役に立つかもしれない 意見なども言えるでしょう。
 当サイト全体を見て頂ければお分かりのように、オフショア銀行設立に関する情報量であれば、 他を圧倒する量があるものと信じております。それだけ、深い研究を続けてきてまいりました。たぶん、 それらの経験を元に助言できるとすれば、無料での助言でも、それ相応に役に立つ部分もあるのでは ないでしょうか。
 ただし、そのように役に立ちそうな意見が述べられるのは、設立過程を一から十まで見られる 場合に限ります。法的、税制でいかに問題を起こさず、しかも、軌道に乗せるために意見を 言えるかは、その設立過程を見ないと何とも言えません。他社で銀行を設立された場合、 途中の設立過程が不明のため、役に立つアドバイスは一切保証はされません。

 海外での銀行設立に関しては、是非とも、他社のサイトとも見比べてください。そして、 2001年からずっと続く当サイトの銀行設立に関する研究を、Webページなどで、十分に閲覧されてから 具体的な行動をお決めいただくよう、お勧め申し上げます。
 現時点では、もっとも最新の情報と認識している次第です。


アドバイザーの存在は一番重要!
 銀行業のように、リスクの高い投資の場合、内容をよく知りつくしたアドバイザーの存在が、絶対に 重要です。
 それを無視して独断で始められますと、いつの間にやら泥沼に落ち込み、日本振興銀行のように破綻に追いやられる わけです。
 どうか、信用の出来るアドバイザーをお雇いください。日本振興銀行の二の舞を踏まないためにも必要となります。
 その意味で、あまりケチり過ぎると、一生を棒に振るような大損をしてしまう羽目にもなりますので。


注)詳細を見聞きして、もし、どうしても自分の手に負えないと判断された場合は、投資を速やかに中止してください。
投資する前に引き返せば、損失は0円です。銀行設立は、かなりのリスクを負える方のために存在しています。


3000万円台で設立する海外銀行

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