日本の政府や役所の言う事を鵜呑みにしていると、こんな羽目に・・・

政治や行政は、日本国民の痛み、苦しみに背を向けている事に対し、これを見て反省せよ!
(2012/5/21 ページ更新)

(日本の自殺者数:警察庁の資料より抜粋)
昭和53年 20,788人 昭和54年 21,503人 昭和55年 21,048人
昭和56年 20,434人 昭和57年 21,228人 昭和58年 25,202人
昭和59年 24,596人 昭和60年 23,599人 昭和61年 25,524人
昭和62年 24,460人 昭和63年 23,742人 平成元年 22,436人
平成2年 21,346人 平成3年 21,084人 平成4年 22,104人
平成5年 21,851人 平成6年 21,679人 平成7年 22,445人
平成8年 23,104人 平成9年 24,391人

(初の三万人突破年)
平成10年 32,863人 平成11年 33,048人 平成12年 31,957人
平成13年 31,042人 平成14年 32,143人 平成15年 34,427人
平成16年 32,325人 平成17年 32,552人 平成18年 32,155人
平成19年 33,093人 平成20年 32,249人 平成21年 32,753人
平成22年 31,690人 平成23年  30,584人(政権交代も、日本の恥ずべき記録は止まらず!)

この数字は、こんな事でもあるのです。

*東京大空襲で死亡した戦死者の数に、わずか3年で達してしまう

*一日、日本のどこかで、90人が自殺している計算に

*昭和53年から平成21年までに自殺した人の総数は80万人以上。これは、政令指定都市の 人口総数が一つ、そっくりなくなってしまったレベルである。

 すべての原因は、国の言う事を、素直に何でも、ハイハイと聞いてしまったがための結果 なのです。
 もっとハッキリ言えば、国は、経済的弱者や敗北者を、間接的に殺す政策を取っていると 言われても、仕方のないやり方をしているのです。皆様はこれを許せますか!?
 つまり、国や役所に対して「反逆」をする必要があるのです。それはすなわち、海外資産運用に 踏み出すことです。それ以外にありえません。
 実際、そういう提案をいくらしても、言う事を聞かずに自滅していった人も、数多くいました。
 自滅したりする人は、必ず共通点が存在するわけで、
人の言う事を、素直に聞かないという、致命的な問題があります。
 当サイト運営者の助言に従わなかった人の大半は自滅していき、さらに一部の人は、上記リストにも 入ってしまう「自殺」という、最低最悪の手段で人生に決着を付けてしまったのです。色々と知恵が あるのに、言う事を聞かないからそうなるのであり、赤の他人がどうする事も出来ないのです。
 皆様も、そうなりたいとおっしゃいますか?

 当サイトは、小さなお金の動きから大きなお金の動きまで、可能な限り、無料で色々と情報を 載せています。もし、皆様が、このサイト以上の知識や情報源をお持ちでない場合は、是非とも、 真剣に、未知の情報を得られる事をご検討ください。そうしないと、上記リストの仲間入り・・・など という結末にもなりかねません。
 このサイトの情報の大半は、すべて海外から入ってくる情報であり、日本国内に いるだけでは、絶対に得られない情報なのです。それらに素直に耳を貸さなければ、上記自殺者 リストへの仲間入り・・・という事もありえるのです。日本はそれだけ生き残りが厳しくなっていると 言っても過言ではないでしょう。
 日本人が大好きな年金だって、当てになるとは限りません。遠からず、もらえない世代が出てくる でしょう。そうなっても、生活出来る資金をお持ちですか?

 こうした海外から飛び込んでくる情報を無視して失敗するのも、生き方の一つとしてはありですが、 やはり、勝ち組を目指すのが一番でしょう。
 特に、海外での銀行設立とか、FX会社設立、デビット会社設立など、ある程度の資金をお持ちであれば、 無数の選択肢が生まれるのです。それを知りたいとは思いませんか?

 それを知るためには、当サイト運営者とコンタクトを取っていただくしかないのです。幸せに なるために生まれてきた命を、たかが、一度や二度の失敗で天に返すなど、勿体ない限りです。
 是非とも、上記リストに加わらずに済むよ、前向きに進みましょう。

*何もしない事は、自殺への道を歩む事にも等しい。
*最悪の選択肢とは、何もしない事。

この二つは、是非、頭に叩き込んでおきましょう。
リスクを取って動いた人間だけに勝利がもたらされるのです。

トップページへ戻る